
日本の優れたモノづくり技術。 鯖江眼鏡『 Made in SABAE JAPAN 』が集結
〒107-0062 東京都港区南青山3-18-5 モンテプラザ南青山
アクセス: 東京メトロ「表参道駅」下車 「A4番」出口 徒歩4分
日本にメガネが伝わったのは1551年、宣教師のフランシスコ・ザビエルが現・山口県の大名・大内義隆に贈ったメガネが日本最古のものと言われている。
国内で最初にメガネが作られたのは江戸時代と言われ、輸入に頼っていた「めがね」を日本で生産するようになったのは明治以降である。
当時の政府に勅命を受けた朝倉松五郎がヨーロッパでメガネ作りを勉強、ヨーロッパの技術を日本に持ち帰り、大阪からメガネ職人を集め、福井で増永眼鏡を設立。
そして今や日本の9割以上のめがねを「めがねの聖地」福井県鯖江市で生産している。
その鯖江の伝統の技を受け継いだ職人の手によってつくられた、常時2500枚以上61ブランドの国産眼鏡が展示販売されており、古くは100年前の眼鏡をモチーフにした作品から、新造形技術・新素材活用した日本のものづくりの最先端・最高峰の技術の結晶まで勢ぞろい。
中には1933年(昭和8年)、昭和天皇への献上品として生まれた逸品や、
1971年、第2回日本めがね展受賞作品の復刻版まであります。
◇もちろんフレームは全て『 Made in SABAE JAPAN 』
素材( material )も様々ある。
・アセテート
・セルロイド
・カーボン
・チタン
・ジェラルミン
・K18
・銘竹製 ・鼈甲
・銘木製
それぞれの素材に特徴があり、デザインや用途に合わせて選択可能。
◇レンズは全て国産高品質なものを使用。
・TOKAI ・SEIKO ・NIKON ・HOYA
パソコン用レンズ、偏光サングラスレンズ等、生活環境に合わせたレンズを入れることができます。
日本の優れたモノづくり技術。
『 Made in SABAE JAPAN 』の最高品質と、装用感が軽く掛けやすいメガネにこだわった商品を多数展示されています。
また、GLASS GALLERY 291では、一点物眼鏡の オーダーメイド眼鏡も取り扱っています。
・既製品のフレームの色を変えたい。
・ツルの長さを長くしたい。
・ヘッドサイズに合わせた設計済みのメガネがほしい。
・心のこもったプレゼントとして記念に残るメガネを作りたい。
・世界にただ1つのオリジナル眼鏡やサングラスがほしい。
眼鏡に関することであれば、ほぼ全ての希望や要望を叶えることができる。
更に、GLASS GALLERY 291では、国内外あわゆる眼鏡・サングラスを修理できます。
大切な眼鏡、気にいっていた眼鏡が壊れていても技術の高い眼鏡産地の職人が一つ一つ製品の状態を把握、壊れたメガネも再生してお手元にお届けてもらえる。
日本国産メガネ産地鯖江だからこそできる「匠の技」
改めて自分の身につけているものについて考えてみると、長く大切に使っているのものは、自分が気に入り心からほしくて買ったものや、大切な人にプレゼントさせたものばかり。
一度購入すると長く使う眼鏡ですから、やはり自分に合ったお気に入りのものを身につけたい。
愛着を持って大切に使うことで「もの」にも使用者の念と魂が辿る。
ものに溢れた現代であるからこそ、安心・安全・高品質な日本製品をおすすめしたい。
伝統ある日本品質『 Made in SABAE JAPAN 』を、あなたの生活の中に。
国産応援.com MADE IN JAPAN QUALITY